『猫が快適な家』情報のペ−ジ ■癒し系ペット建築家と語る■ 
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 ★ 猫ちゃんとの同居中、計画中、悩み中、苦労中の皆さんからのお声を
    ぜひお聞きしたいと思っています。
       → 資料請求と同じフォ−ムからかメ−ルでお願いします。

  ●『猫が快適な家』で一番喜んでいるのはご主人の七夏ちゃんかな?→ ご紹介ペ−ジ

  マンションにお住まいの若いご夫婦が夢の我家を建てる第一希望が、このテ−マでした。

  中村自身も必死に本や雑誌を見ては勉強に励んでいますが特に猫との同居についての現状や
  問題点が見えてこないんですよ。犬同居はよく見かけますが。
  それではと、もっと生の新鮮なご意見や悩みをお聞きしたくペ−ジをつくりました。

  広く皆さんの声や写真を掲載してペット共生住宅の貴重な情報源としていきたいと考えています。

  実際に猫だけではなく、他のペットとの同居し、仲良く住まわれている方の真実の声をお聞きしたい
  と思っています。メ−ルでお願いします。(但し、ペット写真投稿サイトではありません) 

    『猫はわがまま!思ったようには動かないわよ。便所共有は絶対無理ですって〜!!』
    『犬は想像以上に寒がりなので、冬は動かなくなるのよ。』
    『床も壁も、もうバリバリ状態で建材を失敗しました。リフォ−ムする時には◎◎を使ってみたい!』
 
     
   等など。。。
 
  いかがですか? 特に、考えたけれども≪コレは失敗!≫情報は参考にさせていただきます。

2010/03/12

以前コメントをいただきました≪明るい介護人 moomama≫さんからの案内が届きました。
皆さんからのコメントもお待ちしております。情報交換で楽しいCATライフを!!

ご案内です

老猫介護では現在広く、猫のトイレについて知恵を集めているところです。
何か参考になることもあるかもしれません。

そちらでご覧になっておられる方にも、ぜひ「お宅の猫トイレ教えて!」
って感じです。
というのも、腎不全と診断されたmooのトイレ増設作戦が始まりです。
トイレに神経質なmooは、2月末にむちゃなトイレ作戦で血尿をだしました(汗)
今回はよく戦略を練って、再チャレンジです。
そのためにも、mooのトイレを大公開。
本猫はトイレ姿まで見せるのはプライバシー侵害とふくれておりますが。
あんたのためニャーと言い聞かせております(笑)。
バリアフリーの猫トイレが欲しいものです。
これから、皆さんのトイレでの苦労や工夫、奮闘が見えてくるかも。

猫の老化のこと
http://oldcat.moo.jp/study/rokagensho/boke-top.html

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  ミ・・ミ    
 (m m)〜 
 明るい介護人 moomama
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2009/10/15

ホ−ムペ−ジを見て投稿をいただきました。ハンドル名≪にいあ≫さんからのご丁寧な
コメントを掲載します。

私は7歳という老齢に差し掛かった猫と3歳というまだやんちゃざかりな猫を飼っています。
 
7歳の子はすでに4箇所のお引越しを体験していますので、その体験を踏まえ、思ったことを
書かせていただきます。
猫との同居生活を前提としたおうちのお役に立てば幸いです。

 ・引越しの中で思ったことは、フローリングはちょっと困るということ。掃除の面では良いのです
 が、猫の関節に対しては、肘にかかる衝撃が強い場合があり関節炎の原因となる場合もある
 と思います。もし、フローリングなら弾性の高い下敷きが必要と考えられます。
  現在ダイエット中の7歳の子が、フローリング素材の場所にきてから、肘を痛めました。
 また、高所は猫が好きなもの、そこから飛び降りる衝撃を緩和するのは必須と考えられます。

 ・フローリングの続きですが、成長期の子の場合には股関節などの成長に悪影響を与えます。
 それは、滑って足がかりがなく、不自然な体重のかけ方をしてしまうなどの理由によります。
 この問題は犬では今現在、大きな問題ですが、猫も同様と考えられます。また、腰を打つなど
 の心配もありますし・・・・。滑らない素材であることも必要です。

 ・生涯の同居動物を考えているのであれば、老齢化の問題もあり、老齢になると、加齢により
 自然関節軟骨は磨耗し関節液は少なくなってしまいがちです。極力関節への負担が少ない=
 自然に体重がかけれる素材、材質が有用と考えられます。

 ・窓枠などの真ん中の板(下と上で窓の材質が変わるもの:目隠しになるのと、透明なものの間)
 などは、お馬鹿な子(私の長女猫です)はそこに爪を引っ掛けてしまい、うまくして爪が曲がる、
 切れる可能性がある。場合によっては爪の根元が折れることもあるはずです・・・・
 これは、一度懲りると、その後しなくなったのですが、2〜3日前足が痛そうだったので御考慮ください。  完全に登れるようなら問題はないと思います。

 ・猫は自分が登れそうなところはどこでも登ろうとする性質があるので、まったく登れないか、全
 て登れるかという構造が望ましいと思われます。ただ、降りる時のことをあまり考えていないので、
 登れるところには、できれば階段状家具など、段差をつけておくといいと思います。
 その場合には段差に猫が立てるスペースが必要です。

 ・どうしても、爪を立てられたくない、もしくは登られたくないという小さな家具に関しては周囲を
 囲うものが必要(籠みたいな・・・というか、すみません、文章が下手です)
 オーディオやPCなど猫の毛が入って困るようなものには特に必要かもしれません。
 暖を求めて、そのような場所に移動しがちです。しつけにより、それは改善されます(例えば、
 私の子供たちはPCのキーボードは踏まない、スキャナーの上には登らない、というのを徹底して
 います)。しかし、徹底してしつけする部分が多いですと、猫も人間も辛いです。どれがよくて、ど
 れが悪かったか自体があやふやになるので。そうすると両者に混乱が生じます。

 ・小物は置くのは私は端から諦めています。興奮してないときは、様々な物をきちんと避けてくれ
 るのですが、興奮すると、また、ついうっかりと落とすことがありますので、落とされて困るものは
 しまうこと=収納、飾りだなスペースは必要と思います(扉つき:賢い子は引き戸など簡単にあけます)

 ・掃除の問題があるので、人間もどこでも掃除しやすい、ということが必要と思います。
 (例えば、梁を作るのであれば、それを掃除する方法も必要です)

 ・据え置き家具に関しては、周囲や上に厚めのシート(透明なテーブルクロスなのかな?結構
 2〜5ミリくらいの厚さがあるやつです)を簡単に張り替えられるようにすると、傷ついても泣かず
 にすみます(笑)あのタイプで、マウスパットのように綺麗な面に密着し、容易にはがせるものが
 あると嬉しいですね(笑)

 ・暖房や冷房の関係があるので、当然ながら扉には猫用扉があるといいですが、重い扉は子猫時、
 老齢時には開けるのに困難を伴いますので、適度な軽さのものであることが必要です。

 ・首輪の電波を感知して、開くタイプのものは、首輪を装着できない子ですと無理なので、首輪を
 嫌がらずに装着できるかどうか、も確認しておかないと無駄になります。

 ・人間のトイレの場所を倍以上に広くし、そこにネコトイレを置いておくと便利です。
 (今の部屋がなぜっていうくらいトイレが広く1畳の4/5くらいありそうで、今そうしています。こまめ
 にチェックもできるのでいいです。ついでに、砂の種類によってはそのまま便器に捨てれます)

 ・しつけによっては、つめは壁でとがない子もいますが、研ぐ子もいますね。
 これは、研いでもいい場所をいくつも作っておくと(もしくは置けると)しつけに関してもうまく行くか
 もしれません。(うちの猫はめったなことでは壁で研がないので・・・:しつけにとても気を使い、当初
 壁全てにコルクの壁紙(?)みたいなのをガムテープで貼り付け、爪とぎ用の板を置き、そこでした
 ら褒める、コルクでしたら『あっ』という、というのでしつけていきました:体罰反対なので・・・)もう一匹
 は諸事情により前足だけ爪を取っています。しかし、後肢の爪があれば、登れないところはありま
 せん。その代わり、後肢の爪に力を入れるので、傷のつき方が半端じゃないです(家具の上面)。

 ・猫はしつけができますが、犬のしつけ・訓練とはまた違うものがありますので、どうぞ、どこまで
 を許せるのか、どこまでをしつけるのが、家族間で話し合って、一致させておく必要はあると思います。
 
以上が引越しを続けるうち、また猫と同居するうち,思ったことです。』

2009/07/22

 ≪老猫介護のホ−ムペ−ジOPENしました!≫

  うちの長寿猫mooのHPが猫の日にOPENしました。
  さっそく、老人会ならぬ老ネコ会に入会くださった方々(猫たちですが)がなんと、雌猫ばかり
  なのにはびっくり。人間社会と同じで女性が長寿なのでしょうか。
  猫の場合は縄張り争いがありますから、雄猫にはストレスと危険が大きいのかもしれませんね。
  そのあたりも、快適な家のKEYかも、、、。
  猫の飼い主にも「雄」派 「雌」派がいますから。性格も行動様式も違うので、両方いると楽しめ
  ると思いますけど。

  これから会員数が多くなるともっとはっきりしたことが
  分かると思います。楽しみだニャー(=^・^=)

       中村さんのトピも作りましたので、何か参考になる書込みが
       でるかもしれません。ときどきのぞいて見てください。

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                介護人 moomama
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2009/06/09

 高校時代の友人の大久保ちゃんからメ−ルをいただきました。
 さて、もう何年会っていないかな?25年?猫を飼っているので即レイチェルちゃんの
 画像を送っていただきました。

  中村さんへ

  猫ちゃんの失敗談ですが、家のレイチェルちゃんが生後9ヶ月の時に始めての発情期
  がきまして、マーキングのために、あっちこっちに、おしっこされて大変困りまし
  た。動物病院へ相談すると、去勢の手術をすると、8割位の猫ちゃんが治るという事
  で、手術してもらい、その後はちゃんと、おトイレでしてくれてます。


  『におい』には、大きく分けて二つあると思います。猫自身の体臭とトイレの臭いで
  す。猫は水が嫌いです。だから、お風呂に入れたことはありませんが、完全室内飼い
  なので、毎日のブラッシングでとても綺麗ですし、汚れたら、自分でペロペロやって
  ます。トイレはフード付きのを使っているので、全然臭いませんよ。砂は「ひの木の
  猫砂」を使っています。ひの木のおがくずで、作っているそうです。環境にも良く、
  もえるゴミに出せます。家はリビングと寝室と廊下に市販の爪とぎを置いていますの
  で、そこでがりがりやってます。柱や壁には興味が無いようですが、何故か主人のソ
  ファーカバーには何にもしないのに、私のソファーカバーは、ぼろぼろ、ずたずた・
  ・・。(TT)思いっきり、がりがりやってます。

2009/05/25

  名古屋市にお住まいのYさんから、簡潔明瞭なメ−ルをいただきました。
  なにやら『猫』『ペット同居』などで検索していただいたようですが
  皆様からの声で≪ペット同居≫の暮らし方にご興味がある方が多いことを
  実感しております。ありがとうございます。


こんなのを見つけました。ご参考にいかがですか?
可愛い話ばかりではなく、トラブル対処も必要みたいですね。
『猫様ジャ−ナル』
http://nekoj.exblog.jp/

2009/02/09

 中学の時からの友人の山中君からも久しぶりにメ−ルをいただきました。
 猫がきっかけで再開した感じですね。嬉しい!!サンキュ−
 特に、猫のストレスって、どうなんでしょう!?って聞いてみました。
 爪研ぎは日常の自然行動かたまりに溜まったストレスの爆発か?
 皆さんのご感想はいかがでしょうか?
   (でも、屋上が運動場とは良いですよね(^^ゞ)


ご無沙汰!

実は我が家も猫を現在3匹いや、3人と(こいつらは自分の事を猫だと自覚して
いないようで・・)一緒に暮らしております。

我が家の間取りは一階が店で二階は私の親父が専有しており三階と猫とかみさん
の為の屋上と成っております。ココに引っ越すにあたり前の家から一緒に暮らし
ていた猫たちも引っ越すため新しい場所で外に出す不安と交通事故の不安で猫た
ちの為にもガーデンが有った方が良いかと思い陸屋根にして土やデッキを備えました。

おかげで猫たちは屋上を走り回りプランターをトイレ代わりにするため猫のパラダイ
スに成っております。
その為か壁を使って爪研ぎはしていませんね。 出来れば腰から下を板張りにし
ておいた方が無難ですよね。それと猫は高い処が好きなのでキャットツリーなん
かを備えておくと良いでしょう。 部屋なんかも斬新に梁をそのままに出せるの
でしたら出して猫が自由に行き来出来るとそれだけでもストレスがたまらないと
思いますよ。
以上です。

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やまなか酒店(枚方) 店主
           山中一義
 
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やまなかで〜す。

猫はとってもとっても我慢強い生き物ですよ。

だから病気になっても耐えて耐えてドカァーン!と、でちゃって取り返しの付か
ないことに成ったりします。 たぶん、猫はストレスを貯める器が大変大きいと
思いますが・・、私が一番可愛がっていた猫が亡くなる前に獣医さんにそのよう
な事を言われた事が有りましたから。
とにかくうちの家内は独身の時から家で猫を多いときで十匹位飼っていたそうで
す。時には寝ている足下で子猫を産んだと、言っていましたから。。

 

2009/01/23

 大阪市内のMさんから投稿メ−ルをいただきました。ありがとうございました。

 ん〜、これはよく調べた報告ですね。参考になります。
 ハウスメ−カ−もいろいろと考えているものですね。って、建築のことではなくマ−ケッティング
 のことですが。

ヘ−ベルハウスというハウスメ−カ−のものですが参考になるかもわかりません。
ペットと暮らす家の調査・研究報告で興味深いですよ。

対策が必要なのは犬は床で、猫は壁らしいですね。
  http://www.asahi-kasei.co.jp/hebel/product/family/04.html

2008/11/26

  さっそく、メ−ルをいただきました。≪遊心窯管理人さん≫ありがとうございました。

 猫の場合は特に床材料がポイントになりそうですね。皆さん、どうされているのかな??
 人間と同じ『高齢』や『障害』に対する考えや意識がありませんでしたので参考になります。
 今後とも、よろしくご支援お願いいたします。

●E邸施主の従妹さんからの紹介でHP拝見しました。

猫と暮す家を作られると言うことで、参考になればとメールします。

いま、今月で17歳になるメス猫と暮らしています。本人は恐らく猫と思っていないので、
反論もあるかとおものですが、まあ、無視して。
 
彼女MOOはここで見ていただけます。

現在の環境は、床暖房のフローリング、マンションです。
猫もいずれは歳をとり、人間の老化と全く同じ道を歩みます。

椅子には乗れなくなるし、目は見えない、ひざが支えられなくてご飯にも台を作って
高さのかさ上げが必要になるなど。

子猫の時には考えもつかなかったのですが、家飼いが増えてこれからは確実に老猫が
増加していくはずです。

HPなども可愛い盛りの飼い猫紹介や、ペットショップのこれから買い始めるための
情報はたくさん有りますが、なぜか老猫、老犬介護の話はないんですよね。 
  だから、自分で作るつもりですけど、、、。老猫WEBネットワーク(笑)。

●で、本題です。

細かい対策は自分でもできるのですが、できないことが床です。「人間の快適さ」という
都合も考えると、掃除がしやすくてつい、フローリングが一番と思ってしまいますが、
これが明らかな誤りだと感じています。

初めにMooと暮らした1年はカーペットでした。子猫でやんちゃでしたので、音の問題
も解消できたものの、こんなにも掃除が大変かと、粘着ロール紙を片手に必死でした。

一年後、フローリングに転居。
畳部分もある75mほどのマンション。中二階的作りで外部の刺激もあり、そこで10年。
ワックスがけをしたあとは、走りこむと横滑りして、まるで猫モップ。
げらげら笑いながら(今にしてみると失礼な話)見てましたが、怪我などの心配は若かったので全く無く、
和室の畳も勢いで爪が立ち、傷になる以外は、しつけによって爪とぎは制御。

現在は同じフローリングで床暖房付きのマンションに転居。和室なし。
乾燥もなく、暖かさについては快適な様子で24時間リビングが大好きなようです。

ところが、ここ2,3年とても歩きにくそうにしていて可哀相でなりません。
もう足が踏ん張れないのです。
よく滑りますし、勢い良くぶるぶるしただけでも体が支えられなくてよたよた。
ソファーに乗るにも足元が滑ります。これは老化による足腰そのものの衰えが
最大原因ですが、加えて長年の室内飼いによる爪の変化が大きいのです。

野良猫の爪は地面を歩いたりジャンプしたりすることによって、自然と削られて短く
なっています。
(特に後ろ足。前足は爪とぎという作業で自ら調整する習性があるのはご存知の通り。)

ところが、Mooちゃんの爪はどう変化したかというと、だんだん切れる部分が減って爪
そのものが長くなってしまっているのです。

これまでは爪は全て人間が切ってきました。猫にも白い切っても痛くない部分と、血管が
あって深爪すると血が出るピンクの部分があります。
このピンクの部分が徐々に増えて大半を占めてくるのです。
爪を肉球の中に隠していても、フローリングを歩くをカチャカチャと音がするようになって
しまいました。

そばに近づいてくるのが分かってしまう、情けない猫です。
ソファーの前にはカーペットを置いてジャンプしやすくしたり、ワックスはなるべく減らしたりしています。

●結論としてフローリングは猫にとって決して嬉しいものではないのです。

ところが、粗相も増えてくると部屋中カーペットじきというのもできません。
まだ、畳のほうがましかもしれません。困りますね、、、。

猫も人間も快適という住まいのもっとも広い面積を占める、床の快適性抜きにして
「快適」はありえないのでは。
どんな内装を考えてらっしゃるのか大変楽しみで、今後の参考としたく見守りたいと思います。

とりとめも無く書きました。分かりにくいところには質問して下さい。

それでは、何か参考になれば幸いです。

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    ミ・・ミ    
   (m m)〜      

                介護人 moomama
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****その後、またご返事もいただきました。感謝いたしますm(__)m ***********************

やはりコルクタイルですか。
10年ちょっと前ぐらいのコルクタイルしか存じあげないのですが、材質は向上しているのですか?

私のイメージでは、表面がやたらコーティングしてあるか、逆に自然すぎるという感じです。
足に優しいけど掃除がしにくく、はげちょびんになりやすいのが欠点というのは誤った認識
かしら?そのコルクタイルがペット対応可というのに興味津々です。

猫はよく嘔吐します。

朝起き抜けに踏みつけてしまったり、帰宅してみるとかぴかぴに干からびていたりと、、、。
水分を吸収しやすいタイプだとそのあとが染みになっていきます。そのあたりも要覚悟です。
そしてなぜか、猫(うちの彼女)は申し訳なさそうに見てるんですよね。

「大丈夫だよ、ほーらきれいになった。」と声をかけてやると安心しているようです。

掃除の様子は、寂しそうな目でじーっと見つめてます。

我が家も結婚一年後にMooがやってきて、子供もできなかったので共働きのまま17年。
そのうち16年近くはお留守番の生活でした。昨年秋に仕事を辞め現在充電中で、家におりMooは嬉しいかと思い
きや特別反応なし、、、。飼い始めは同じマンションに姉妹猫もボーイフレンドもいました
が、ずーと一人。是非、複数飼育をお勧めするとお伝え下さい。
二人で遊んでくれると2泊3日ぐらいの旅行にはでかけらると思います。

東京、目黒の日当たりもさほど良くないマンション暮らしはMooちゃんにはかわいそうな
ことをしたと思っています。

よい猫屋を造ってください。


 

 


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